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我が家のヨーキーの話
こんにちは。リハビリテーション技術科の斎藤です。 私は、ヨークシャーテリアという犬を飼っています。 ヨークシャーテリア訳してヨーキーは、イギリスで生まれた犬種で当初は5キロ程度あったとされています。そこから改良され、現在では平均体重が2〜3キロ程度になっています。ヨーキーは作物を荒らすネズミを捕まえるために誕生しました。その名残からなのか、可愛い見た目からは想像しがたい、負けん気が強く、とても賢い一面を持っています。そのため、上下関係をしっかりさせないと飼育しづらいと言われる犬種です。私はその愛嬌や可愛さからついつい甘やかしてしまい、現在は夫の言うことは聞きますが私の言うことには聞かない子に育ってしまいました。それでも、家に帰るとジャンプして喜んでくれる愛犬に会うと毎日ホッとした気持ちになります。また、何も言わずにしっぽを振り話を聞いてくれるのでストレス発散になっています。 ヨーキーを飼うには意外とお金がかかります。暑がりで寒がりな犬種なので、温度調整をしないと体調を崩しやすいです。そのため、冬には洋服を着させているのですが、犬の洋服は意外と高く1着3000〜4000円くらいします。なのでここ数ヶ月、自分で作れないかなーっと考えています。加えて、トリミング代も必要です。1回につき6000〜7000円くらいかかります。なので、最近は夫と2人がかり、見よう見まねで一人が押さえつけながら切っています。 裁縫やトリミングをしてる方いましたら、色々教えて頂けたら嬉しいです。
食と風習の話
こんにちは。内視鏡看護科の伊藤です。 皆さんお茶請けのイメージは何でしょうか。たいてい甘いものを思い浮かべませんか? 私は13年以上信州で生活していたのですが、そこで出てくるお茶請けは、お漬物です。 長野県は野沢菜が有名ですが、ご飯のお供だけではなくお茶と一緒に食べる習慣があります。来客にも野沢菜を出すのですが、敬いたいお客の場合は野沢菜と一緒に瓜の粕漬けも作って、お出しします。 野沢菜には本漬けと切漬けの2つの作り方があります。本漬けは一週間樽につけて漬ける方法で、一般的は白菜漬けと同じです。 切漬けは一夜漬けや浅漬けのようなものです。同じ漬物でも作り方や用途が違ってきます。 私も信州で生活しなければ知らなかったことでした。 皆さんも他県に遊びに行ったときはぜひ違う食文化を楽しんでみてください。
はじめての入院生活
こんにちは。医療連携課の吉田です。 私は、去年の11月にメディカルトピア草加病院に入院し手術をしました。 随分前から体調が悪く「おかしいな。」と思っていたものの、昔から婦人科への受診に対して抵抗感があり、ずっと受診せずにいました。ですが、受診をしてみると今まで自分が想像していた婦人科のイメージとは異なり、先生方はとても優しくて、看護師さんやMPさんはたくさん相談にのってくれて、初めての手術でしたがとても安心で快適な入院生活を送ることが出来ました。 術後も翌日には歩くことができ、傷も小さく、お見舞いにきてくれた親戚や友人は本当にビックリしていました。また、病院に関しても「とても雰囲気が良かった」「病院とは思えないほど綺麗」と好評で、私もとても嬉しかったです。 今回の入院で実際に自分自身が患者として入院・手術を経験することができたので、この経験を今後の業務に生かしていきたいと思います。
年頭朝礼を行いました。
新年明けましておめでとうございます。 新年を迎え、厳しい寒さの中にもどこか少しすがすがしさが感じられる日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか? さて、当院では2019年の年頭朝礼を行いました。 院長先生より掲げられた来年度の目標に気を引き締め、副院長と看護部長の幼い頃の夢の話で笑顔がこぼれる、とても素敵なスタートを迎えました。 今年も新たな目標で頑張ろう!と、気持ちを新たに意気込んでおります。本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
金平院長 新年のご挨拶
謹んで新春のお慶びを申し上げます。 メディカルトピア草加病院にとって昨年は「跳躍」の1年でした。2012年に誕生し、よちよち歩きから、しっかり歩行へと進化。そして地固めが完了した私たちは、7年目になる昨年いよいよ「跳躍」にトライし始めました。副院長が異動するという異例の人事もありましたが、川越・小堀のふたりの新副院長をはじめ、みんなでしっかりスクラムを組み、えいっと「踏み切り」ました。医療機能評価1回目の更新年でもありましたが、底力がついてきた証拠に、高得点で難なく通過できました。「跳躍」したおかげで、各部署は軒並みさまざまな数字の記録を更新しました。健診センターや内視鏡件数、そして手術件数などがその代表格でした。その陰には医師もコメディカルも事務部門も仲間の絆をさらに強め、一丸となって笑顔で走る姿があります。今年はこの「跳躍」の質をさらに高めるとともに、仲間たちの笑顔がさらに増えればと願っています。 皆様にとって、素晴らしい年となりますよう、心からお祈り申し上げます。2019年元旦 メディカルトピア草加病院院長 金平永二
ちょっと大人なウィスキーの話
こんにちは。総務人事課の佐藤です。 昔働いていた飲食店で、ふらっと飲みに来る初老の男の人がいました。 その人は、いつも一人でカウンターに座り、ウィスキーのロックを飲みます。スーツのポケットに、きれいに折りたたまれた千円札を入れており、1,2杯静かに飲んで帰っていきます。 ウィスキーの銘柄もいつも変わらず、ホワイトホースというスコッチのブレンデッドウィスキーをオーダーしていました。最近そのホワイトホースが、CMで「ハイボールスコッチで」と紹介されており、その男性のことを思い出しました。 10年ほど前から、ハイボールという言葉が浸透し、日本でもウィスキーがとてもメジャーなお酒になったように思います。今では居酒屋さんでも色々なウィスキーが気軽に楽しめます。 イギリスのスコットランド地方で作られるスコッチウィスキー。 アメリカで作られるバーボンウィスキー。 スコッチの製造方法にルーツを持つジャパニーズウィスキー。 原料も熟成方法もそれぞれに特徴がありますので、味わいの違いを楽しんでみて下さい。 お酒に限らず、自分の好きな物、自分に合った物を楽しむ時間や空間には付加価値が生まれるように思います。 是非自分に合った一杯を探してみて下さい。
週末に考えた、母と自分そして子どもについての話
こんにちは。メディカルパートナーズの竹下です。 私には3歳と7歳の息子がいるのですが、土曜日に次男のママ友と子どもを交えてのママ会に行き、日曜日は長男が保育園のときに仲良しだったメンバーとあらかわ遊園に出かけ、週末は子ども絡みの外出をしていました。 土曜日は「赤ちゃんだと思っていたけど皆もう3歳なんだね」「おもちゃの取り合いでゴメンネっていえるようになったんだね」と皆で笑い、日曜日は「卒園して別々の小学校に進学したけど、皆頑張っているね」「背が伸びたね」と、子どもの成長についてたくさん話して盛り上がりました。 家に帰ってからも、遊びに来ていた母と子ども達の成長について話しをしていました。母は、ずっと仕事をしてきた人なので、仕事のことも子育てについても相談ができる強い味方です。母に会うといつも母に感謝をしないと!と思いつつ、自分もだんだん母に似てきたな。と感じることがあります。そんなときに思い出した言葉が「父母もその父母も我が身なり 我を愛せよ 我を敬えよ」というものです。これは、巻を背負って歩きながら本を読んでいる銅像でお馴染みの二宮尊徳金次郎の言葉です。お父さんもお母さんもそのお父さんもお母さんも自分の一部となって受け継がれているのだから、自分自身を愛し敬うことが親を愛し敬う事に繋がる。というような意味です。 私もそうしていきたいな。と思うと同時に子ども達にもそう思ってもらえたらいいな。と思う週末でした。 ちなみに、日曜日に行った「あらかわ遊園」はリニューアル工事のため、12月1日から休園してしまいます。2021年頃にリニューアルオープンとのことです。日本一遅いジェットコースターがあるレトロな遊園地です。まだ間に合いますので、休園までに行ってみてはいかがでしょうか?
秋のはなし
こんにちは。 検査技術科の江口です。 昨日は、CMS学会お疲れ様でした。台風で寒くて大変でしたね。 今日は台風一過ということもあり、昨日とは打って変わってすごく良い天気で気持ちがいいな。と感じつつ、、、私はこの季節の変わり目の寒暖差で風邪をひいてしまいました。 季節といえば、そろそろ夏が終わり秋がやってきます。 秋には、読書の秋・スポーツの秋・食欲の秋といろいろありますが、私は今年の秋、紅葉を楽しみたいと思っています。 先日、まだ紅葉には早すぎますが、静岡県の夢のつり橋というところに行ってきました。 出発の前日、お昼過ぎまで雨が降っていて心配でしたが、当日は綺麗な青い湖を見ることができました。この景色に感動して、他にも関東圏内の絶景を観に行きたいと思いました。 皆さんも体調に気を付けながら、これからの季節を楽しんでください。
ネコの話
こんにちは。プレミアムフロアの林田です。 今日は猫についてお話したいと思います。 今月の頭から生後2ヶ月の子猫と一緒に生活しています。 ブリーダーさんが、最初は警戒しているけど1週間くらいしたら慣れてきてゴロゴロ言ってくるよと教えてくれました。実際そのとおりで慣れるとすぐに、ゴロゴロ鳴いて甘えてきました。 私は猫を飼うのは初めてで、猫がゴロゴロ鳴くというイメージはありましたが、実際の音を聞くととても苦しそうな音だったため、 体調でも悪いのかと、猫のゴロゴロ音について調べてみました。 すると猫のゴロゴロ音には治癒効果・リラクゼーション効果があるということがわかりました。 猫のゴロゴロ音は約50ヘルツといわれており、この50ヘルツの音は骨の細胞を活性化させ骨密度を高めるそうです。そのため骨折の治りが早くなるそうです。 実際猫は骨折してもほかの動物の3倍も早く骨折が治ると昔からいわれているそうです。 この音波治療は医療にも取り入れられており、サッカーのベッカム選手も50ヘルツの音波を患部に当てて治療をしたそうです。 また、ゴロゴロ音には副交感神経を高める効果があり、リラックスできるとも言われています。 ヨーロッパではゴロゴロセラピーがもう治療に取り入れられているそうです。 みなさんも心も身体も疲れたときには是非猫カフェへ行き癒されてみてください。
宝くじの話
こんにちは。ビジターサポート課の松田です。 今日は、『宝くじ』についてお話しさせていただきます。 私が新卒で入った自動車メーカーの同期5人の内1人は、同じ埼玉県から通っているということ、高校も彼女が川越女子で私が浦和で同じ埼玉の県立高校出身ということもあり、気が合ってすぐに親しくなりました。 仕事にも慣れた入社二年目の夏、冗談半分で私は彼女に言いました。 「宝くじを買って、当たったら二人で山分けしない?」 お互いに10枚ずつ買ってそれぞれが保管していたある日、彼女から宝くじが当たったという驚きの話を聞きました。1等の組違いの10万円! OLのお給料が1ヵ月11万円だったので、当時も大金でした。 約束どおり私に5万円を渡そうとする彼女に対して、私は悪くて申し訳なくて受け取れない気がしたのですが、彼女はきっぱりと 「和子ちゃんが一緒に買おうと言わなかったら私は買わなかったから」と。 その時、彼女の事は一生信じられる!と思いました。 その後、彼女は社内結婚をして男の子3人の母となり、海外勤務でトロントに赴任しました。子ども達は英語がペラペラ、「まぐれよ」と彼女は謙遜していますが、長男は明治大学を卒業して今年結婚、次男は慶應法学部卒業後ボストンへ留学中、三男は一橋大学生です。 彼女の子育ても一段落して、最近は時々また私と会う機会がもてるようになりました。 先日観た韓国ドラマ(「婿どの オ・ジャクトゥ」)の中で、35才独身、番組制作会社プロデューサーの女性が「人が寝ている間に働いて、歳をとったら高級な老人ホームに入るの」 と言うセリフがあり、その言葉は親の介護と施設探しをしている私には妙に響くものでした。 『宝くじが当たったら、私も高級老人ホームに入ろう!』